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昨日の定休日は、3人で阿部酒造さん、石塚酒造さん、弥栄酒造さんに行ってきました阿部酒造さんの新蔵近くにある圃場と、新蔵を見てきました。造りの動線がしっかりとなっており、色々考えられていて、良い感じに設計されてました。一般の人も見学できるようにする予定だそうです。タンクに、みずはたの店名が入ってますよ⁡餅米四段仕込みをする石塚酒造さん、以前、みずはたの酒まつりに試飲販売をしに来てくれて、好評でした。7月発売の★wassa(ワッサ)ヒメノイ★nisaki(ニサキ)ヒメノイを貰ってきました。今日から並んでます。⁡弥栄酒造さん大学卒業後、大手の酒蔵に就職し、東京のスタートアップ酒販店に転職し、副店長、店長と勤められ、その後、「感動できるようなお酒を自分で造ってみたいと」阿部酒造で修行をへて、古民家をリノベーションし、昨日の定休日は、3人で阿部酒造さん、石塚酒造さん、弥栄酒造さんに行ってきました阿部酒造さんの新蔵近くにある圃場と、新蔵を見てきました。造りの動線がしっかりとなっており、色々考えられていて、良い感じに設計されてました。一般の人も見学できるようにする予定だそうです。タンクに、みずはたの店名が入ってますよ⁡餅米四段仕込みをする石塚酒造さん、以前、みずはたの酒まつりに試飲販売をしに来てくれて、好評でした。7月発売の★wassa(ワッサ)ヒメノイ★nisaki(ニサキ)ヒメノイを貰ってきました弥栄酒造の坂本さんは、大学卒業後、灘の大手酒蔵に就職し、スタートアップの酒販店の1号店の副店長、2号店の店長を勤め、「自分の感動できるようなお酒を自分で造ってみたい」と考えるようになり、阿部酒造で修行され、神奈川県横浜市生まれの坂本さん、地元で醸造所を開こうとしてましたが、家賃など調べるうちに現実ではないと、阿部酒造の阿部さんに、相談し、柏崎で、造る事になりました。古民家をリノベーションし、お酒を造っておられます。酒税法で「米」と「米麹」の両方を使うことが定められてるため、「米麹」だけで造ったものは、日本酒とは名乗れませんが、「米麹」の種類をかえ味の違いを出した「クラフトサケ」を造っておられます。地元のお米で造りたいと言うことで、近くの圃場で田植えの企画をしてみんなで手植えをしたそうです。(最後の写真はその圃場)まだ取引きはありませんが、柏崎市の凄い酒蔵さんを見て感銘を受けてきました⁡#飲みたい瞬間にこのお酒#おいしいものを伝えたい#リカーポケットみずはた

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